iCloud・クラウドサービスの使い方〜的確なアドバイスを手元でサッと

手順を追うなら書籍がおすすめ

iCloud昨日の「iPhoneの使い方」と同様になりますが、「iCloud(アイクラウド)の使い方」についてもマニュアル本を参考にした方がよさそうです。

iCloudの場合は、iPhone、iPad、Macなど多岐に渡っての操作や説明が必要ですので、説明が複雑になりやすい。
このブログでもiCloudの使い方につてのカテゴリを設定しようと準備を進めていましたが、断念することにしました。

一つの記事の中で一つの項目をできるだけ簡単に説明しようと考えていましたが、難しいです。

マニュアル本もいくつかのぞいてみました。シンプル、そして的確な説明の仕方は素晴らしすぎます。
こうした書籍は初心者でも分かりやすく書かれているのでとても安心ですね。

僕のような一ブロガーがプロのライターにかなうわけもなく、あっさり断念した次第です。

おすすめです!

クラウド、使ってみれば本当に便利です。

今回MacBook Airを購入した時も、新しくアドレス帳を入力し直したりすることなく今までのデータを簡単に移行できたり、iPhoneやiPadと簡単に連携できたりしました。

iCloud
iCloudは使わない手はないですね。仕事効率もあがりましたよ。

また、iCloudだけにとどまらず、Evernote(エバーノート)やDropbox(ドロップボックス)など他のクラウドサービスもあります。

使いこなすには最初は誰かの使い方を参考にすると分かりやすいですよ。
まずはマネしてみて、それから自分なりの使い方を見つけていけばOK。

例えば、手元に残しておきたくないデータをクラウド上だけに置いておくとか、iCloudのようにどのデバイス・パソコンからでも操作できるデータを置いておくとか、あるいはグループみんなで参照できるデータを置いておくとか。

書籍なら裏技とか関連した便利な使い方なども掲載されているので一歩進んだ使い方が可能になりますね。
使い方は自由ですし、あるととても便利なクラウドはぜひ活用したいですね。

   

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